
文京経済新聞
開かれた編集会議とは?
Opne Editorial Meeting
月イチ開催。
誰でも参加できる交流と実践の場
文京経済新聞は、Yahoo!ニュースやLINEニュースなどの大手メディアにも配信されるWEBメディアです。2014年の創刊以来、文京区に根ざした情報発信を通じて、地域の交流と経済活性化に貢献してきました。
2025年、地方創生事業を展開する「我楽田工房」が新たに運営を担い、市民参加型の地域メディアを目指して新たな取り組みをスタート。その最大の取り組みが、毎月1回開催する「開かれた編集会議」です。
この編集会議は、誰でも参加できるオープンな場。メディア運営だけでなく、まちづくりイベントの企画や、地域の課題解決に向けたアイデアを語り合う場として活用されています。
様々な人々が集い、情報を持ち寄り、新たなアイデアを生み出し、アクションを起こすきっかけを作る——。それが「開かれた編集会議」の目的です。
ぜひ、気軽にご参加ください!
編集会議
新たな
未来を描く3つの取り組み

01
「開かれた編集会議」の開催
毎月1回、誰でも参加できる編集会議を開催。様々な人が集い、情報を持ち寄り、新たなアイデアを語り合う場です。
お気軽にご参加ください!

02
「市民ライター」の募集
AIを活用することで、誰でも記事が書ける時代になりました。みんなでネタを集めて、みんなで取材して、みんなで記事を書ける新聞を目指します。
詳しくは「市民ライター募集」へ。
- 経験不要、学生も大歓迎!
- AIを学び合う研究会の立ち上げ!

03
「文京OOアワード」の開催
文京区で輝いている方々を、多くの住民に知ってもらい、みんなで応援するイベントを開催します。
文京経済新聞の特集記事として紹介するほか、年一回の表彰式なども企画します。
詳しくは「文京OOアワード」へ。



